UR都市機構/セブン、ファミリーマート、ローソンと連携、100団地で展開

2016年07月05日 22:49 / 店舗経営

UR都市機構は7月5日、生活支援サービスの提供拠点としてのコンビニエンスストアの設置について、セブン-イレブン・ジャパン、ファミリーマート、ローソンと各社それぞれの間で連携協定を締結した。

<各社との連携イメージ>
各社との連携イメージ

URの団地内に設置するコンビニエンスストアを通じて、UR賃貸住宅の方々の利便性の向上と団地の活性化を図る狙い。

団地管理サービス窓口との連携、コミュニティ活性化に、災害時の対策、防犯、高齢者支援、UR賃貸住宅の入居促進、入居者の利便性の向上、活性化について、取り組む。

URと各社で連携・協力内容の具体化を進め、当面100団地程度での展開を目指す。

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